あんなスマートで美人だった人がこんなになって

私の性格が悪いのか、みんなも同じなのかは分かりませんが、知人でスマートで美人な人がいたのですが、この人がしばらくぶりに見たらぽっちゃりしちゃって、それを見た私はなんか嬉しくなってしまったのです。いや、元々この人に恨みや嫌いだなんかというのはないです。そこまでの人間関係でないから。ただ知っている、挨拶ぐらい話したことあるぐらいの遠い人です。友達でもないし、携帯に連絡先も入ってません。それなのに、3年ぶりでしょうか、久しぶりにコンビニで買い物して出たところ、すれ違いに入ってきて、向こうはこっちに気がついていませんでしたが、振り返ってしまいました。あれだけスマートでしたのに、ぽっちゃりしちゃってました。おしりは大きく足は太くなってましたね。髪の毛もショートだったのが、背中まで伸びてました。この変化はなんなんでしょうね。ただ私のこの嬉しい気持ちは、人の落ちた感でしょうね。美人だった人が太ってしまったという。でもこれ私だけじゃなくて、みんなそう思いますよね。

小説社はもう一度連載の買い替えをどっさりやるですね

私は週刊誌を充分延々と読んでいるのですが、週刊誌には長期間それも10数年、連載を続けている人が多いだ。更に飽き飽きでそういった個人は他誌でも複数個連載を持っていておんなじことをあちこちで話しているので、またかと思います。週刊誌は何となくこういった長期間連載を持ってるような個人には降板をずいぶん言えないんですよね。これと言って動機もないし、多分あったとしても言えないでしょう。それぞれがなあなあになっていて。ただ、それでは読み手を無視していますよね。費用を払って400円500円もする本を買い求めることを忘れてますよね。スゴイマンネリ化してる本もあって、新奇がないです。読んでいても明らかにこれは題目切れですなと感じますから。どうしてでも済む、その日起きたイラっとしたことを鬱憤晴らしに話していたりすると、これで数量万円の稼ぎなんだろうなと思うとうらめしい気持ちになりますね。一際バンバン新陳代謝決めるだと思いますね。http://www.kreditorforeningen.co/